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フェデラー学

@2007年07月09日 (10:49)

※試合内容※
サービスエース24!
(ナダル1)

レシーブゲームでのポイント58。
(ナダル49)

ネットプレーでのポイント30。
(ナダル18)

エラー34。
(ナダル24)

トータルポイント165。
(ナダル158)

以上が大きな違いがみられた点である。

サーブがすごかった。
ナダルの裏をかいて、2ndサーブでもエースをとる。
(フェデラーは配球の名手)

ナダルのバックの調子が狂ったときには、
バックに集める場面も見られた。
(常に冷静。ホークアイで乱れたときもあったが)

ネットに出たときの、ナダルの豪速球への反応。
(パスされることも多かったが、それでも前へ)

ナダルのサービスエースが1。
(フェデラーの読みが優れているからだろう)
(もともとナダルはエースが少ないが)

しかしナダルが右ひざを痛めるまでは、
どっちが勝つか分からなかった。



ナダルが万全のコンディションで挑めれば、
芝でフェデラーを破る瞬間が見られるかもしれない。

また、そのときフェデラーがどう対抗するかも見てみたい。



なにより年間をとおしてツアーを戦い続ける選手たちに敬服する。
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